2018年5月24日

  • ワークショップ
  • 教育機関向け

【ワークショップ】2時間で画像認識を体験できるロボットワークショップを全国展開 開催地募集中!

米国のPitsco Educationが開発したロボット教材「TETRIX®」とナショナルインスツルメンツ製の組込みデバイス「myRIO」、 産業界で実際に使われているシステム開発ソフトウェア「LabVIEW」を使用し、カメラで認識した画像をソフトウェアで制御し、 オリジナルロボットを動かすまでを体験いただきます。通常、簡単なものでも二週間以上を要すると言われるオリジナルロボットの制作や画像認識・制御を、わずか2時間で体験できる点がこのワークショップの魅力です。
イベント名 2時間で画像認識を体験できるロボットワークショップ
日時 2018/5/8(火)~2018/5/18(金) 東北エリア(終了) 2018/5/21(月)~2018/6/1(金) 関東・甲信越エリア(終了) 2018/6/6(水)~2018/6/22(金) 北陸エリア 2018/6/25(月)~2018/7/6(金) 東海・関西エリア 2018/7/9(月)~2018/7/20(金) 中四国・九州エリア
対象 大学、高専、専門学校、工業高校、職業訓練校等の先生
時間 1時間30分~2時間程度
催行人数 4~5名 (最少2名 最大10名) ※見学自由
参加費 無料
開催に当たっての
お願い
会場、プロジェクター、スクリーンは御学のものを使用させてください。
(準備の時間も含め3時間ほどお借りできると幸いです。) ※ロボットキット、パソコンはアフレルで用意します。
申込方法 ご希望日、希望時間を添えて以下までご連絡ください。
info@afrel.co.jp