2020年1月29日

SPIKEアプリ-演算ブロック一覧

SPIKEアプリの演算ブロックは、計算や比較などをするブロックです。
(さらに詳しい解説は、アフレルオリジナルテキスト「SPIKEプライム プログラミングブック」でご紹介しています。)
(プログラミングブロックの概要および一覧については、こちらをご覧ください。)

指定した範囲で、ランダムな数値を返す。
指定した2つの数値を用いて、四則演算した結果を返す。
指定した2つの値を比較した結果(真or偽)を返す。
論理演算した結果を返す。
値が、指定した範囲内にあるかを判断する。
文字列を結合した結果を返す。
文字列の〇番目の文字を返す。
文字列の長さ(文字数)を返す。
文字列に指定した文字が含まれるかを判断する。
指定した値を、もう1つの指定した値で割った余りの数値を返す。
四捨五入した値を返す。
指定した関数演算をした結果を返す。
(絶対値・切り上げ・切り下げ・平方根・sin・cos・tanなど)

※2020/01/16現在 最新バージョンのSPIKEアプリに基づく情報です。
※これらの仕様はアプリのアップデートによって変更される場合があります。

(2020/01/16現在)