サービス

企業を担うリーダーを育てる
中堅エンジニア向け研修

ソースコードとモデルを結びつける技術を学び
保守性が高くより価値のある資産管理につなげる

大規模・複雑・短納期の厳しい組込みソフトウェア開発環境で求められる高い品質と信頼性を実現するため開発設計段階の可視化・モデル開発を!
手戻りの多発、開発の属人化から抜け出し、開発作業時間の軽減、品質の向上に導きます。

『モデル活用ワークショップ』は、
変更時や修正時にモデル図を使って見直すことで、
開発の効率化、品質向上、高価値化を可能にします。

中堅エンジニア向け研修のご紹介

モデル活用ワークショップ

「モデル活用ワークショップ」は主にソリューション系 テクニカルスペシャリスト レベル2以上のエンジニア向けの研修です。
C言語に関する基本的なスキル、C言語を使用した一連のソフトウェア開発経験が必要となります。
コードをモデル図で表して再考し、その後、実際にマインドストームを使い、動かすことでコードの確認を行います。

特長

設計の見える化で
ソースコードを改善

座学2:演習8の
実践的な研修

ロボットの動きで
成果を見える化

内容

C言語を使用し、コードをモデル図で表して再考。
その後、実際にマインドストームを使い、動かすことでコードの確認を行います。

※クリックで拡大します

導入効果

開発の効率化

プロジェクト全体で共通認識の
設計基準が出来るので、
年々増えている大型プロジェクト等の
チーム開発がスムーズに行なえます。

資産性の向上

開発の際に一定の基準の
理論立てて実装されるため、
属人化されることがなく、
高い品質を保つことが可能となります。

コスト削減

基準が出来るため開発が効率化され、
工数が減る=コストの
削減にもつながります。

スケジュール例(2日間)

実際の研修スケジュールの一例になります。

  1. 1日目(初日)
    開発環境とツール把握⇒分析⇒設計⇒実装
    • ・開発環境とツールの把握
    • ・分析と設計
      ・設計と実装
      既存ソースコード解析。構造と責務の視点で整理、整理前と整理後に着目。
  2. 2日目(最終日)
    演習⇒発表会⇒振り返り
    • ・構造の見直しと演習
      クラス図とソースコードを対応づける方法を学ぶ
    • ・振舞いの見直しと演習
      振舞いをアクティビティ図やシーケンスで表現
      ・総合演習
      既存システムの振舞いをステートマシン図で表現
      ・演習システムの発表会、振り返り

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