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アフレルの企業情報

開発インターンシップ

アフレルの開発インターンシップでのミッションは「ビジネスとしての成果を残すこと」。
単なる”職業体験”ではなく、社員と同じように、開発チームの一員として、教育版レゴ® マインドストーム® EV3の開発環境構築や、
教材開発業務を担当していただきます。最終日には全社に向けて、成果発表プレゼンも行います。

アフレルの開発インターンシップってなに?

教育版レゴ® マインドストーム®の技術開発・教材開発

過去実施例)Java/Python/Toppers開発環境構築・教材開発、
Kinect連携教材開発など

技術情報調査

過去実施例)C言語技術情報調査など

特徴

開発チームが、普段どのように開発を行っているのか、実際に業務しながら経験することができます。
技術的な知識・経験はもちろんのこと、スケジュール管理や問題解決といったビジネスに不可欠な要素も学ぶことができます。

参加者の声

参加者名
マツガノ トモアキさん(工学部4年 ※参加当時)
実施期間
2016年2月29日(月)~2016年3月25日(金)(実働19日)
アフレルのインターンシップに参加した理由・きっかけは?

参加するきっかけとなったのは研究室の教授からの紹介でした。私の研究室ではETロボコンに参加しており、その際に教授の方に今回のインターンの紹介があったとのことでした。1ヶ月間という長い期間社会を学び、自分を成長させるきっかけになればいいと思い参加を決意しました。

担当した業務内容を教えてください。

私が担当した業務はKNRという金属のパーツ、コントローラー、モーター、センサで作成するロボットキットに関する教材の作成でした。ロボットを動かすための方法から、サンプルになりそうな機体の作成、LabVIEWでのプログラミングなど全てが0からのスタートでした。1番苦労した点はKNR自体が日本でほとんど取り扱われていないため、中国語、英語のサイトから調べるしかないということでした。特に中国語は漢字のニュアンスから意味がわかるのはいいのですが、こちらから検索することが出来ないという点で非常に苦労しました。また、KNRを取り扱っている台湾の会社に英語で質問のメールを出したりと初めての経験もありました。様々な苦労がありましたが、最終的には誰でもKNRが使い始められる教材のプロトタイプのようなものが出来たのではないかと思います。

インターンシップで一番印象に残っていることは何ですか?

仕事面で一番印象に残っていることはKNRのコントローラーにプログラムを書き込み動かすことが出来たことです。それまではコントローラーをパソコンとUSBで繋いでKNRを動かすことは出来たのですが、パソコンと接続を切って動かすことが出来ませんでした。接続を切っても動かせるようにするために丸一日調べた日もありました。もちろん日本語の資料はなく、中国語の質問の掲示板まで行く程でした。頭を抱えながら、2~3個の中国語の動画を参考に自分で考え、書き込みを行って、接続を切って動かせたときは本当に嬉しかったです。教材にしてみると1~2ページのことなのですが、その過程で様々な苦労を誰かがしているのだと学ぶことが出来ました。

インターンシップに参加する前と参加した後を比べて、自分で成長した・変わったと思うところはありますか?

インターンシップで1ヶ月間、社会の中で業務と向き合ってみて自分がどこまで出来るのか、社会ではどういった人間なのかなど、自分自身を知ることが出来ました。自分が業務にどのような姿勢で臨めばいいのか、どうすれば集中力を続けられるかなどを学べたことは非常にプラスになると思いました。また、報告・連絡・相談の大切さを学びました。インターンに参加後、研究室に帰ってきて、研究室で無駄な時間がほとんどなくなったなというところに成長を感じました。

これからアフレルのインターンシップに参加する方や、参加を考えている方にアドバイスやコメントをお願いします。

1ヶ月間という長い期間のインターンは珍しく、期間のぶんだけの成果を求められることもあり、実際の会社で働くとはどのようなことかを十分に感じることができると思います。参加して絶対に損はないと思ったので参加を悩んでる方はぜひ応募してみてください。アフレルの方々は親切な人ばかりなので心配ないです。自分もよくお世話になりました。
2~3月は寒いので防寒対策はキチンとして行きましょう。

参加者名
クサノ ショウゴさん(情報学部3年 ※参加当時)
実施期間
2016年2月29日(月)~2016年3月25日(金)(実働19日)
アフレルのインターンシップに参加した理由・きっかけは?

私はETロボコンの活動をしていました。活動を通してゼミの先生からアフレルのインターンシップについて教えていただきました。教育版レゴマインドストームを用いた教材開発、教材の企画・販売によって人材育成を支援するという会社の強みにとても興味を持ち、このインターンシップの参加を決意しました。

担当した業務内容を教えてください。

私がインターンシップ期間中に担当した業務は、EV3をmrubyで動かすための教材作成です。成果として、開発環境の導入とサンプルプログラムを作成、プログラミングガイドの文章まとめを行いました。苦労した点は複数の開発環境を調査する必要があった事と、プログラミングガイドの文章を不備なくまとめる事です。お客様の立場になり、どのようにしたら分かりやすく情報を提供できるか?と考えながら業務を行いました。

インターンシップで一番印象に残っていることは何ですか?

仕事面で印象に残っていることは報告会作りと教材開発業務との両立です。日々の業務を進めるのと同時に中間・最終報告会に備えて資料を作成していました。限られた時間内で教開発と報告会の資料作成を同時に進める事は大変でしたが、技術センターの皆さんからアドバイスを頂き、両立させて進める事ができました。報告会後の達成感は印象に残っています。

インターンシップに参加する前と参加した後を比べて、自分で成長した・変わったと思うところはありますか?

報告・連絡・相談の大切さと報告会での資料作りや発表方法について学びました。一人で進めていくと業務の作業速度が停滞してスケジュール管理で悩むところもありましたが、指導担当の方と報告・連絡・相談をすることで業務を円滑に進める事ができました。報告会では発表後に社員の皆さんから多くのアドバイスを頂きました。この経験を卒業研究発表や就職活動に活かしたいと思います。

これからアフレルのインターンシップに参加する方や、参加を考えている方にアドバイスやコメントをお願いします。

約1ヵ月という期間で成果物を出すというのは大変だった反面、自分の成長につなげる事ができたと思えるインターンシップでした。「自分の実力がどこまで通用するのか」「会社の雰囲気はどのような感じか」「教材開発とはどのような業務なのか」説明会だけでは得られない事もたくさんあります。アフレルに興味を持った方や就職活動に不安を感じている方はインターンシップに応募して、チャレンジする事をお勧めします。

参加者名
ナカイ トモキさん(工学部3年 ※参加当時)
実施期間
2015年2月23日(月)~2015年3月27日(金)(実働22日)
アフレルのインターンシップに参加した理由・きっかけは?

アフレルのインターンシップは、ゼミの先生に紹介されて知りました。LEGOロボットを使用して業務を行うという珍しい内容に興味を持ちました。また、過去に同じゼミの学生も参加したことがあり、詳しく話を聞いてみると、充実した体験になったと言っていたため、参加を決意しました。

担当した業務内容を教えてください。

業務内容は、EV3版のLEGOロボットの制御を題材とする、教育のためのプログラミングガイドの作成でした。すでにCやJavaなどのガイドは販売されていたので、私はC#版を担当しました。まず、ロボットのファームウェアの導入や接続の仕方など、プログラミングを行うための環境の構築方法を調べました。次に、カラーセンサやジャイロセンサを使ったサンプルプログラムを作成しました。最後に、ガイドに掲載する文章をまとめました。
苦労した点は、環境構成のためには英語のマニュアルを読む必要があったことです。初めはRuby版を担当する予定でしたが、英文サイトを調べてみると現在の環境では難しいということがわかり、C#に切り替えることになりました。次善策を選ぶことになりましたが、仕事とは素早い切り替えが大事だということを学びました。

インターンシップに参加して、成長したと感じる点はありますか?

相談することの大切さを学びました。意見をもらうことによって、別の視点からのアイデアに気づくことができました。また、相手を意識したプレゼンを作成することの大切さも学びました。指導担当者の方には、セールスマンになった気持ちで話すように言われました。顧客に対して、どのような付加価値を与えられるかを考えることが重要だと感じました。この点はインターンシップ直後の学会発表にも活かすことができたと思います。

インターンシップで一番印象に残っていることは何ですか?

仕事面で一番印象に残っているのは、メールでの報告、連絡、相談です。一日の終わりには、必ず報告メールを送信し、確認してもらいました。今回は、指導担当者の方が出張で不在のこともありましたが、業務中にどうしても聞きたいことがあれば、メールで質問をすることができました。翌日にはとても丁寧なメールが返信されていたことが印象に残っています。 また、大きな行事として、中間報告会と最終報告会の2つの発表がありました。最終報告会では、福井本社だけでなく、東京支社と大学のゼミにも中継され、驚きました。とても緊張しましたが、貴重な経験をすることができました。 生活面で一番印象に残っているのは、雪が積もった中での通勤です。私が住んでいる香川では、雪が積もることがあまりありません。そのため、雪によって自転車が使えなくなるということを初めて体験しました。また、雪が積もった日は歩いて通勤していましたが、革靴の中に水が入り込まないように雪を避けて歩くことを学びました。

これからアフレルのインターンシップに参加する方や、参加を考えている方にコメントをお願いします。

アフレルのインターンシップは1ヵ月間になります。また、何か成果物を出すことを目標に業務を行います。就職をする前に自分の力を社会で試してみたい人や、LEGOロボットを使用する珍しい業務を体験してみたい人にとって、充実したインターンシップになることと思います。是非チャレンジしてみてください。職場の人達は親切な方ばかりですよ。

参加者名
シマモト ナオさん(ソフトウェア情報学部3年 ※参加当時)
実施期間
2014年8月25日(月)~2014年9月19日(金)(実働19日)
アフレルのインターンシップに参加した理由・きっかけは?

ETロボコンに参加したことが一番のきっかけです。そこでNXTと出会い、大学のオープンキャンパスや大学祭、その他色々なイベントや体験教室などでNXTを使用してきました。これまでの大学生活で一番触れていた機材がNXTと言っても過言ではないと思います。インターンシップの存在は、自分の所属する研究室の先生から教えていただき、これも何かの縁かなと思い参加を決めました。

担当した業務内容を教えてください。

TOPPERS環境でC言語によるプログラミングを行うためのEV3教材を作成しました。実際に教材を使うお客様がどんな人か、どの程度の知識がある人を想定するのか、どんなことが書かれていると嬉しいのか、いかに丁寧に作るのかなど、色々なことを考えながら作っていきました。もちろん教材を作るのは始めての経験で、難しいことがたくさんありましたが、仕事に対するやりがいや面白さの一端を感じることができました。

インターンシップに参加して、成長したと感じる点はありますか?

任せていただいた業務を、助けていただきながらではありますがしっかりやり遂げることができたこと、加えて、約1ヶ月に及ぶとても長いインターンシップ期間で、一度も遅刻をせずにちゃんと出社できたことで少しだけ社会に出る自信が付きました。自分もちゃんと社会人になれるかもしれない、と思えたことは自分にとって少し成長があったのかなと思います。

インターンシップで一番印象に残っていることは何ですか?

会社が入っているビルの中を見学させてもらった時、屋上にも出られるよ、と教えてもらいました。ある時ふと思い立って、少し休憩するつもりで屋上まで出てみたことがあります。その日はすごく良い天気で何だかとても気持ち良くて、気分転換になったのを覚えています。仕事とは直接関係無いかもしれませんが、就職してから長い人生を過ごすことになる場所なら、ちょっとした気分転換になるような場所がある職場で働きたいな、と思いました。
仕事以外で印象に残っているのは、やはりご当地グルメ!福井名物ソースカツ丼や福井のソウルフード「秋吉」の焼き鳥を食べに連れて行ってもらいました。どちらもとても美味しかったです!インターンシップで福井にやって来るまでは、福井の名物や福井の場所ですらも怪しいような状態でしたが、胸を張ってソウルフードだと言える食べ物がある場所は、良い所だと思います。僕ももう一度ぐらいは必ず、福井のソウルフードを食べに行こうと思います。

これからアフレルのインターンシップに参加する方や、参加を考えている方にコメントをお願いします。

実際の業務を体験する機会は、そうそう無いと思います。インターンシップを通して、社会に出て自分が通用するのか?、会社ってどんな所なのか?など、社会に出ることに対する不安が少しでも減るかもしれません。もしかしたら、自分のやりたいことや自分自身の中で見直さなくてはいけない所が見付かったりするかもしれません。そうだったら儲け物ですよね。迷っているなら勇気を出してみるべきだと思います。

参加者名
ウチヤマ ユタカさん(工学部2年 ※参加当時)
実施期間
2014年8月25日(月)~2014年9月19日(金)(実働19日)
アフレルのインターンシップに参加した理由・きっかけは?

以前に研究室の先輩が、アフレルのインターンシップに参加していました。そのインターンシップの発表で、初めてアフレルという会社を知りました。そしてアフレルについて調べていくうちに、LEGOロボット自体を販売するだけでなく、その教材を作成・販売して、LEGOロボットの使用者の学習を補助するという会社のあり方にとても興味を持ち、アフレルのインターンシップに参加してみたいと考えました。

担当した業務内容を教えてください。

私がインターンシップで担当した業務は、EV3をPythonで動かすための環境構築とサンプルプログラムの作成、そしてそれらを含めた教育版EV3 Pythonプログラミングガイドという教材の作成でした。インターンシップの成果として、環境構築といくつかのサンプルプログラムを掲載したプログラミングガイドを完成させることができました。環境構築やサンプルプログラムの説明などが全て英語だったため苦労しました。

インターンシップに参加して、成長したと感じる点はありますか?

インターン中の業務で上手くいかないことも数多くありましたが、何かに詰まった際にはすぐに諦めるのではなく、同僚や上司、システムの開発者に質問をするなど、自分以外の力に頼る方法も身につきました。また、昔は日本語のIT関連の記事しか読んでいませんでしたが、インターン中に英語のWebページを読んでから、英語のIT関連記事なども読むようになりました。

インターンシップで一番印象に残っていることは何ですか?

業務では作業に詰まり進捗が出せず、不安になる日も多くありました。しかし、努力を続けて、詰まっているところを乗り越え、Pythonを用いてEV3を動かすことができた時は、本当に嬉しかったです。あの時の喜びは今でもはっきりと思い出すことができます。
普段の生活面で印象に残っていることは、アフレルの方に教えていただいた福井の名物を食べたことです。福井名物のおろし蕎麦やへしこ(サバのぬか漬)、越のルビー(トマト)など、色々な美味しいものを教えてもらったのですが、その中でも特に印象に残ったものが2つあります。まず1つ目は、福井の地酒です。福井産の日本酒はスッキリしていて飲みやすいものが多かったです。へしこなどと合わせると、お酒がとてもすすみました。2つ目は、ソースかつ丼です。中でも、元祖ソースカツ丼のお店であるヨーロッパ軒という店は、味・ボリューム共に大満足で、とても美味しかったです。もし、福井に来たら、ぜひ食べに行ってみてください。

これからアフレルのインターンシップに参加する方や、参加を考えている方にコメントをお願いします。

インターンシップとしては長期間ですが、その分得るものの多いインターンシップでした。私は、インターンシップで作業日程が思った通りに行かず修正できませんでした。これから参加する人も、作業日程通りに進むことは難しいと思いますが、こまめに修正を加えて、最終的に帳尻を合わせることができるように気をつけてください。

全体スケジュール

ヒアリングとは?

インターンシップに関して、社員と1対1で話す場です。業務担当社員とは別の社員が担当します。
業務や生活など、インターンシップで悩んでいることや困っていることなど何でもOKです。普段なかなか言い出せないことでも遠慮なく相談してください。

募集職種

参加条件
  • ・学部3年生以上/高専4年生以上/専門学校生(上記以外の方はご相談ください。)
  • ・プログラミング経験のある方
  • ・マインドストームに興味のある方
  • ・開発の仕事に興味のある方
実施期間
  • 春季:2月中旬~3月下旬の4~5週間
  • 夏季:8月下旬~9月下旬の4~5週間
  • ※日程は、本人と相談の上決定します。
勤務条件
平日9:00~18:00(休憩1時間)
休日:土日祝日
勤務場所:福井本社 福井県福井市問屋町3-111
待遇
給与:時給950円
旅費:実費支給
※宿泊について遠方の方は、当社にて宿泊施設の予約手配をいたします。宿泊費(一部)は給与から天引きとなります。
募集人数
1~2名程度
※各時期の業務案件により変動します。
申し込み方法
インターンシップへのお申し込みは、申込受付期間中に、必要事項を記入の上、メールにてお申し込みください。
※申込受付期間は当ページにてお知らせいたします。

【必要事項】
件名:開発インターンシップ申込(学校名+氏名)
本文:1.氏名(ふりがな) 2.学校名・学科名・学年 3.携帯電話番号・メールアドレス 4.プログラミング経験
(使用言語・期間)
その他
  • ・申込多数の場合は、選考を実施します。選考方法等につきましては、選考を実施する場合のみ、別途ご案内いたします。
  • ・インターンシップ参加時に、社内規則遵守や機密保持に関する「誓約書」ならびに、業務内容・待遇・勤務条件などに関する「処遇概要確認書」を提出していただきます。
  • ・インターンシップ参加前に、必ず障害保険・損害補償保険に加入してください。
  • ・業務に伴う出張が入る場合があります。その場合の出張に係る費用は会社にて負担いたします。
インターンシップに関するお問い合わせ

株式会社アフレル本社 経営企画部

TEL: 0776-25-0303(電話受付/9:30~17:30 土・日・祝日・年末年始を除く) FAX: 0776-25-0309

メール【recruit@afrel.co.jp】

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